中国雲南、タイ、ラオス、ビルマの人、生活、そして音楽。 ひょうたん笛(葫芦絲)演奏者が綴る「おと」、「ことば」  
お知らせ
 
 ☆ 国立民族学博物館にてマルチメディア番組『徳宏タイ族のうた』公開中
    (2010年6月より みんぱくビデオテーク)

 ☆ 「これまでのライブ履歴」

 ☆ フルス(葫芦丝)注文の仲介します
   春の注文は締切ました。
   次の引渡しは2016年秋以降になります。お問い合わせください。
   詳細は『コチラ』
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おしらせ

第16回 風響の会 ~こひの笛歌~

 中国雲南省に今も残る歌垣で男から女へ奏でられる ひょうたん笛。
人恋う思いを奏でる 笛の音が長月の夕暮れに響きます。禅寺でのひと時へどうぞゆるりとお越しください。


【日時】 9月14日(土)・15日(日) 17時30分開演
     17時開場 (19時15分頃終了予定)

【会場】 大徳寺大慈院 (京都市北区)

【入場料】前売¥3,000 当日¥3,500

【演奏】 野中 久美子 (能管)
     伊藤 悟 (ひょうたん笛)

【主催】 風迢舎
【後援】 神戸芝居カーニバル実行委員会
【協力】 大慈院

【お問合せ・お申込】風迢舎
http://fuu-chou-sha.jp/
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