中国雲南、タイ、ラオス、ビルマの人、生活、そして音楽。 ひょうたん笛(葫芦絲)演奏者が綴る「おと」、「ことば」  
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トゥバと雲南 アジアの笛と喉歌のコンサート

20160326Tokyo.jpg

日時 3月26日(土)
時間 18:00 open 19:00 start
料金 予 約 :2500円+1 order
    当 日 :3000円+1 order
    (ドリンクメニューのみ)
会 場 DALIA ダリア http://tuvanikki.exblog.jp/22483189/
    東京都中央区日本橋大伝馬町2-9
    東京メトロ日比谷線 小伝馬町駅下車 3番出口より徒歩1分
【予約】
dtxmainあっとgmail.com
(お名前・枚数・ご連絡先)を明記の上メールにて
お問い合わせ
070-6655-4479(寺田)

出演者プロフィール
伊藤 悟 Ito Satoru
98年に中国雲南省の昆明にてひょうたん笛の師、故エン・ダーチュエン氏と出会う。以来、中国雲南とタイ、ラオスの民族音楽について研究と演奏活動をおこなう。文化人類学、民族音楽学、映像人類学の研究者(博士)でもある。
主な映像作品:「リックヤート―こころを架けることば」(2011)「Sensing the Journey of the Dead 」(2014)、「 音の紋様Sound Assemblage of Tai Weaving」(2016年予定)
ブログ : People, Life and MUSIC

寺田亮平 Terada Ryohei
トゥバ音楽演奏家・喉歌歌手。1999年より喉歌を習い始め、2010年よりトゥバと日本を往復しながら現地での滞在修行を続けている。喉歌、トゥバ語による伝統的な歌の他、伝統楽器イギル、ドシュプルールなどを演奏する。師匠はモングンオール・ オンダ−ル。国際シンポジウム他現地で受賞歴多数。トゥバの伝統的な歌の聞き取りや翻訳作業、トゥバ各地方での撮影等フィールドワークを行う他、日本国内では中央アジア、シベリア関係のコンサート等も自身で手がけている。 
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